よくあるご質問
100件の質問を表示しています。
ご相談・現地調査
工事が必要かどうか分からなくても相談できますか?
はい。外壁や屋根の工事内容が決まっていない段階でもご相談いただけます。色あせ、ひび割れ、雨漏りなど、現在気になっている症状や場所を分かる範囲でお知らせください。
現地調査だけでもお願いできますか?
はい。まず建物の状態を確認したいという段階からご相談いただけます。現地で状態を確認し、工事が必要な場合は必要な内容をご説明します。
外壁と屋根を一緒に見てもらえますか?
はい。外壁と屋根をまとめて確認できます。足場が必要になる工事を一緒に検討したい場合もご相談ください。
図面がなくても現地調査できますか?
はい。図面がなくても現地調査は可能です。図面や過去の工事資料をお持ちの場合は、建物や過去の施工内容を確認する参考になります。
写真だけで相談できますか?
写真をお送りいただければ、事前確認の参考にできます。ただし、下地や屋根上など写真だけでは確認できない部分もあるため、正式なお見積りには現地調査が必要になる場合があります。
屋根調査では必ず屋根に上りますか?
いいえ。屋根材、勾配、建物の状態、天候、安全性などを確認し、適切な方法で調査します。安全に屋根へ上れない場合は別の方法で確認します。
雨の日でも現地調査できますか?
調査内容や雨・風の状況によって異なります。安全に十分な確認ができない場合は、日程を変更して調査することがあります。
現地調査には立会いが必要ですか?
調査内容によって異なります。雨漏りなど室内の確認が必要な場合や、お客様から確認したい箇所がある場合は立会いをお願いすることがあります。
外壁の一部分だけでも見てもらえますか?
はい。ひび割れや剥がれなど、一部分だけ気になる場合もご相談いただけます。部分補修で対応できるか、周囲も含めた工事が必要かを確認します。
訪問業者から屋根の傷みを指摘された場合も相談できますか?
はい。訪問業者から屋根の傷みを指摘された場合もご相談いただけます。ご自身で屋根へ上らず、まず安全な方法で状態を確認してください。
お見積り・費用・ご契約
現地調査や見積りに費用はかかりますか?
ソトマモリでは現地調査・お見積りを無料でご案内しています。通常と異なる特殊な調査等で費用が必要になる場合は、実施前にご案内します。
見積りをお願いしたら工事を依頼しなければいけませんか?
いいえ。見積りを依頼したからといって、その場で工事を決める必要はありません。工事内容や費用をご確認いただいたうえでご検討ください。
相見積りでも相談できますか?
はい。他社のお見積りをお持ちの場合もご相談いただけます。総額だけではなく、工事範囲、数量、材料、補修内容、保証などの条件を比較することが重要です。
外壁塗装の見積りはどこを確認すればいいですか?
外壁塗装の見積りでは、施工面積、使用塗料、塗装回数、下地補修、シーリング、足場、付帯部、保証などをご確認ください。総額だけでは工事内容の違いを判断できません。
屋根塗装の見積りはどこを確認すればいいですか?
屋根塗装の見積りでは、屋根面積、屋根材、使用塗料、下地処理、縁切り等の必要作業、足場、保証などをご確認ください。屋根材の状態によっては塗装以外の工事が適する場合もあります。
見積り内容を変更してもらえますか?
はい。工事範囲、材料、仕様などの変更をご希望の場合はお申し付けください。変更内容を確認し、必要に応じて見積りを作り直します。
工事中に追加費用が発生することはありますか?
現地調査では確認できなかった下地の状態などが、工事開始後に判明する場合があります。追加工事が必要な場合は、内容と費用をご説明し確認したうえで進めます。
外壁と屋根を一緒に工事すると費用は変わりますか?
足場を共通して使用できる工事では、外壁と屋根を別々に工事する場合と条件が変わることがあります。実際の費用は建物の状態と工事内容を確認してお見積りします。
足場代は見積りに含まれますか?
足場が必要な工事では、足場費用を見積りの工事項目として確認できるようにします。建物の形状や敷地条件によって必要な足場は異なります。
契約前に確認しておくことはありますか?
工事範囲、使用材料、金額、工期、保証、追加工事が発生する条件などをご確認ください。分からない項目があれば、ご契約前に担当者へお尋ねください。
外壁塗装
外壁塗装は何年ごとにするものですか?
外壁塗装の時期は年数だけでは決まりません。外壁材、使用されている塗料、日当たり、雨の当たり方、色あせ、チョーキング、ひび割れなどを確認して判断します。
外壁塗装はなぜ必要なのですか?
外壁塗装は外観を整えるだけでなく、外壁表面を雨や紫外線から保護する役割があります。塗膜が劣化すると、外壁材自体へ水分や紫外線の影響が及びやすくなります。
外壁を触ると白い粉が付きます。塗装が必要ですか?
白い粉が付く症状はチョーキングの可能性があります。塗膜が劣化しているサインの一つなので、他の症状とあわせて塗り替え時期を確認します。
外壁のひび割れは塗装だけで直りますか?
ひび割れの幅・深さ・原因によって必要な補修が異なります。塗装前に補修が必要になることもあるため、現地でひび割れの状態を確認します。
外壁の一部分だけ塗装できますか?
部分塗装が可能な場合もあります。ただし既存塗装との色差や周囲の劣化状態によっては、広い範囲での施工をご提案する場合があります。
外壁に苔や藻が生えています。塗装が必要ですか?
苔や藻があるだけで必ず塗装が必要とは限りません。外壁表面や塗膜の劣化状態も確認し、洗浄や塗装など必要な対応を判断します。
外壁塗装では何回塗りますか?
外壁塗装では下塗り・中塗り・上塗りなど複数工程で施工する仕様が一般的ですが、使用材料や工法によって異なります。実際の塗装仕様は見積り・施工内容でご確認ください。
高圧洗浄は外壁塗装に必要ですか?
外壁塗装では、汚れ、苔、古い塗膜表面などを除去し、塗料を適切に施工するために高圧洗浄を行うことがあります。外壁材や状態に合わせて施工方法を判断します。
外壁塗装の下地補修とは何をしますか?
ひび割れ、欠損、浮き、シーリング劣化など、塗装前に整える必要がある箇所を補修します。下地の状態は仕上がりや耐久性に関わる重要な確認項目です。
サイディング外壁も塗装できますか?
サイディングの種類や現在の状態によって塗装できる場合があります。外壁材の種類と劣化状態を確認して適した工事方法をご案内します。
モルタル外壁も塗装できますか?
はい。モルタル外壁も状態を確認したうえで塗装できます。ひび割れなどがある場合は、必要な下地補修を行ってから塗装します。
外壁塗装とシーリング工事は一緒に行いますか?
サイディング外壁などでは、外壁塗装とあわせてシーリングの状態を確認します。劣化している場合は、塗装前後の適切な工程で補修を検討します。
外壁塗装で雨漏りは直りますか?
外壁塗装だけで雨漏りが直るとは限りません。ひび割れ、シーリング、窓まわり、防水層など原因を確認し、雨漏りの原因に応じた補修が必要です。
外壁塗装の工期はどのくらいですか?
建物の大きさ、補修内容、天候などによって異なります。足場、高圧洗浄、補修、塗装、検査など必要な工程を確認して工事日程をご案内します。
外壁塗装中に雨が降ったらどうなりますか?
塗装できない天候の場合は施工を中止し、工程を調整します。無理に施工せず、塗料の施工条件と安全性を確認して進めます。
塗料・色・シーリング
外壁塗装の塗料はどうやって選びますか?
外壁材、現在の状態、ご希望の耐久性や仕上がり、予算などを確認して選びます。価格だけでなく建物との相性も重要です。
高い塗料ほど長持ちしますか?
価格だけで耐久性が決まるわけではありません。塗料の種類に加えて、下地状態、施工仕様、立地環境なども塗膜の状態に影響します。
塗料の耐用年数と保証期間は同じですか?
いいえ。塗料の耐用年数と施工保証期間は別のものです。実際の保証期間は、工事内容・使用材料・契約条件に基づいて設定されます。
遮熱塗料を選べますか?
建物や施工箇所に適した製品であれば、遮熱性能を持つ塗料も検討できます。屋根材や外壁材の状態、ご希望を確認してご案内します。
外壁の色はどのように決めますか?
色見本などを確認しながら決めていきます。外壁・屋根・付帯部の組み合わせや、現在の住宅とのバランスも考えて検討できます。
外壁を今と全く違う色にできますか?
選択できる色の範囲内で変更できます。ただし既存外壁や材料、周囲との組み合わせによって見え方が変わるため、色見本等で確認します。
汚れが目立ちにくい外壁色はありますか?
色によって汚れの見え方には違いがあります。ただし立地や汚れの種類によっても変わるため、色だけでなく建物全体とのバランスで選ぶことをおすすめします。
屋根と外壁の色を一緒に相談できますか?
はい。屋根と外壁を同時に工事する場合は、住宅全体の配色を見ながら色をご相談いただけます。
シーリングとコーキングは違うものですか?
住宅の外装工事では、同じような充填材や工事を指して「シーリング」「コーキング」と呼ぶことがあります。施工箇所や材料を確認して必要な工事をご説明します。
シーリングは必ず打ち替えますか?
必ず打ち替えになるわけではありません。施工箇所、既存シーリングの状態、外壁仕様などを確認して施工方法を判断します。
屋根塗装
屋根塗装は何年ごとに必要ですか?
屋根塗装の時期は年数だけでは判断できません。屋根材の種類、過去の塗装、色あせ、苔、ひび割れなどの状態を確認します。
屋根塗装はなぜ必要なのですか?
塗装可能な屋根材では、塗膜が屋根材表面を保護する役割を持ちます。塗膜の劣化状態を確認し、必要な時期にメンテナンスを検討します。
屋根塗装できない屋根はありますか?
あります。屋根材の種類や劣化状態によっては、塗装が適さない場合があります。現地調査で屋根材と状態を確認してご案内します。
屋根塗装と屋根カバー工法は何が違いますか?
屋根塗装は既存屋根材の表面を塗装する工事です。屋根カバー工法は既存屋根の上に防水シートや新しい屋根材を施工する工法で、必要となる条件が異なります。
屋根塗装だけお願いできますか?
はい。屋根の状態を確認し、塗装で対応できる場合は屋根塗装のみでもご相談いただけます。
屋根塗装にも足場は必要ですか?
安全な作業や飛散防止のため、屋根塗装でも足場が必要になる場合があります。建物形状や施工内容を確認して判断します。
屋根塗装は外壁より傷みやすいですか?
屋根は外壁よりも日射や雨を直接受けやすい部位です。ただし実際の劣化速度は屋根材、塗料、勾配、立地などによって異なります。
屋根塗装で雨漏りは直りますか?
屋根塗装だけで雨漏りが直るとは限りません。防水シート、板金、屋根材の破損など原因を調査し、必要な補修を行うことが重要です。
屋根塗装では縁切りが必要ですか?
屋根材や施工仕様によって必要になる場合があります。雨水の排出経路を塞がないよう、屋根材と工法に適した施工を行います。
屋根塗装の保証はありますか?
ソトマモリでは屋根塗装に工事内容・使用材料等に応じた施工保証をご案内しています。実際の保証期間と保証対象は、ご契約時の保証内容をご確認ください。
屋根修理・屋根カバー工法
屋根カバー工法とは何ですか?
既存屋根を撤去せず、その上に防水シートや新しい屋根材を施工する屋根リフォーム工法です。既存屋根の種類や下地状態によって施工できるか確認が必要です。
どんな屋根でもカバー工法できますか?
いいえ。既存屋根材、下地、構造、屋根形状などによってはカバー工法が適さない場合があります。現地調査で施工可能か確認します。
屋根塗装とカバー工法はどちらがいいですか?
屋根材と劣化状態によって適した工法が異なります。塗装で維持できる状態なのか、新しい屋根材で覆う工事が必要なのかを確認してご案内します。
屋根カバー工法では古い屋根を撤去しますか?
基本的には既存屋根を残して新しい屋根材を重ねる工法ですが、施工できない部分や既存屋根の状態によって必要な処置は異なります。
屋根カバー工法では防水シートも新しくしますか?
屋根カバー工法では、新しい屋根材の下に防水層を設ける施工が基本となります。実際の仕様は使用材料と施工内容をご確認ください。
屋根の一部だけ修理できますか?
症状や屋根材によっては部分補修が可能です。周囲にも劣化がある場合は、部分補修以外の工事をご提案することがあります。
棟板金だけ交換できますか?
棟板金の状態や下地によっては、棟板金部分のみの修理・交換を検討できます。下地の状態もあわせて確認します。
割れた屋根材だけ交換できますか?
屋根材の種類や入手状況、周辺状態によって部分交換できる場合があります。現地で屋根材と破損範囲を確認します。
屋根修理と外壁塗装を一緒にできますか?
はい。どちらも足場が必要になる場合は、同時に検討することで工程をまとめられる場合があります。
屋根工事の保証はありますか?
保証内容は屋根工事の種類によって異なります。屋根塗装、補修など、対象工事ごとの保証内容をご契約時にご確認ください。
雨漏り・防水・雨樋
雨漏りはどこから入っているか調べてもらえますか?
はい。屋根、外壁、窓まわり、防水部分など、雨漏りの原因となる可能性がある箇所を確認します。
雨漏りは屋根が原因とは限らないのですか?
はい。雨漏りは屋根だけでなく、外壁、シーリング、窓まわり、ベランダなどが原因になることもあります。
雨漏りしている場所だけ直せますか?
原因と被害範囲によっては部分補修できる場合があります。ただし雨水の侵入口と室内で水が出ている場所が一致しないこともあるため、原因確認が重要です。
ベランダの防水も相談できますか?
はい。ベランダやバルコニーの防水についてもご相談いただけます。表面の状態や排水状況などを確認します。
屋上の防水工事も相談できますか?
はい。建物や既存防水の状態を確認し、必要な防水工事をご案内します。
防水工事は何年ごとに必要ですか?
一律の年数だけでは判断できません。防水工法、施工時期、紫外線や雨の影響、ひび割れや膨れなど現在の状態を確認します。
雨樋が外れています。修理できますか?
はい。雨樋の外れ、破損、金具の状態などを確認して修理・交換を検討します。
雨樋が詰まっている場合も相談できますか?
状態をご相談いただけます。詰まりだけでなく、勾配や破損など別の原因がないかも確認します。
雨樋だけ交換できますか?
はい。必要な範囲だけ交換できる場合があります。既存雨樋と金具、周辺の状態を確認します。
台風の後に雨漏りした場合はどうすればいいですか?
まず室内への被害を抑え、安全を確保してください。屋根へご自身で上らず、雨漏り箇所や発生状況を分かる範囲でお知らせください。
工事中・近隣・生活
外壁塗装中も家に住めますか?
通常は住みながら外壁塗装を進めます。工程によって窓の開閉や洗濯物などに制限が出る場合は事前にご案内します。
工事中に外出しても大丈夫ですか?
屋外工事では常にご在宅いただく必要はありません。立会いや室内確認が必要な場合は事前にご案内します。
外壁塗装中に洗濯物は外へ干せますか?
高圧洗浄、塗装、足場作業などの工程では外干しを控えていただく場合があります。当日の施工内容をご確認ください。
外壁塗装中に窓を開けられますか?
養生や塗装を行っている場所によって、窓を開けられない時間帯や期間があります。生活への影響がある場合は施工前にご案内します。
工事中もエアコンを使えますか?
室外機周辺の施工内容や養生方法によって異なります。工事中も使用したい場合は事前に担当者へお伝えください。
工事中は音がしますか?
足場設置、高圧洗浄、工具を使用する作業などでは音が発生します。工程ごとに発生する音の種類や時間帯は異なります。
外壁塗装の臭いはありますか?
使用する塗料や施工場所によって臭いを感じる場合があります。臭いが気になる場合は事前にご相談ください。
工事前に近所へ挨拶してもらえますか?
工事内容や現場状況に応じて、近隣への案内方法を確認します。足場、車両、作業音など周囲へ影響する内容を事前に整理します。
工事中に車を停めたままでも大丈夫ですか?
足場、作業車両、塗料の飛散防止などの関係で移動をお願いする場合があります。着工前に駐車位置をご確認ください。
職人さんにお茶や飲み物を用意する必要はありますか?
必要ありません。お気遣いいただかなくても工事に支障はありません。
保証・アフターサービス
すべての工事に10年保証が付きますか?
いいえ。保証期間は工事内容によって異なります。外壁塗装・屋根塗装は使用材料や施工内容等に応じて1~10年、その他の工事には別の保証期間を設定しています。
外壁塗装の保証は何年ですか?
ソトマモリの外壁塗装は、使用塗料や施工内容等に応じて1~10年の施工保証をご案内します。実際の保証期間と保証対象はご契約時にご確認ください。
屋根塗装の保証は何年ですか?
ソトマモリの屋根塗装は、使用塗料や施工内容等に応じて1~10年の施工保証をご案内します。屋根材や施工範囲も含めて保証内容をご確認ください。
台風や地震による損傷も施工保証の対象ですか?
自然災害による損傷は、通常の施工保証とは異なる扱いになります。損傷が発生した場合は、施工場所と現在の状態をご相談ください。
保証期間中に気になる症状が出たらどうすればいいですか?
ソトマモリへご連絡ください。施工内容、工事時期、症状などを確認し、保証条件と現在の状態に応じてご案内します。
工事後も点検してもらえますか?
ソトマモリでは工事後のアフターフォローと、無料10年目点検をご案内しています。詳しくは保証・アフターサービスページをご確認ください。
10年目点検では何を確認しますか?
シーリング、チョーキング、クラック、錆、塗膜の浮き・剥がれなど、施工箇所を中心に外装状態を確認します。
保証対象か分からない症状でも相談できますか?
はい。お客様ご自身で保証対象か判断する必要はありません。施工箇所、工事時期、現在の症状を分かる範囲でお知らせください。
施工店・対応エリア・法人
ソトマモリはどの地域で工事できますか?
対応エリアは施工店によって異なります。最新の対応地域は対応エリアページと施工店一覧からご確認ください。
自分の地域を担当する施工店はどこで確認できますか?
施工店一覧から各店舗の対応地域をご確認いただけます。分からない場合は、建物所在地を添えてお問い合わせください。
対応エリア外でも相談できますか?
まずはお問い合わせください。施工店の対応状況を確認しますが、地域や工事内容によって対応できない場合があります。
アパート・マンションの外壁塗装も相談できますか?
はい。アパート・マンションなど、オーナー様向けの外壁塗装・屋根・防水工事もご相談いただけます。
工場・倉庫の外壁や屋根工事も相談できますか?
はい。工場・倉庫の外壁、屋根、防水なども、建物規模と工事内容を確認してご案内します。
戸建住宅以外でも現地調査できますか?
はい。アパート、マンション、工場、倉庫などもご相談いただけます。建物用途や規模をお知らせください。
施工店へ直接相談することもできますか?
施工店ページで店舗情報をご確認いただけます。どこへ相談すればよいか分からない場合は、ソトマモリのお問い合わせ窓口からご相談ください。
気になることが見つからない場合は、お問い合わせください。


















